#AWARD  /  2022.01.13

第59回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクールで入賞!

第59回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクールにおいて、当社が制作に携わった作品が入賞しました。

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会が主催する「JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール」は、審査員に広告関係者を含まず、広告の受け手である消費者が生活者の視点から審査を行うのが特徴の総合広告賞です。1961年に「消費者のためになった広告コンクール」として設立され、広告の受け手である消費者が選ぶという原点を強調し、2015年に現在の名称に改めました。

2020年は新型コロナウイルス感染症の影響で募集を見送ったため、今回は2019年10月1日から2021年9月30日の2年間に日本国内で掲載・放送・掲出された広告が対象となりました。新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、デジタル、屋外・交通の6部門合わせて1,530点の応募があり、119名の消費者審査員と有識者による選考員が「好感、共感、親近感がもてる広告であるか(感性)」、「わかりやすく、納得できる広告であるか(理性)」、「オリジナリティが感じられる広告であるか(創造性)」という審査基準のもと選考を行い、全65作品の入賞が決定しました。

<メダリスト>テレビ部門

公共広告(食品ロス問題) 「おむすびころりん、1億個」 クライアント:公益社団法人ACジャパン 広告会社:株式会社I&S BBDO 制作会社:株式会社xpd Producer: 原沢優太 / クロスビジネスプロダクション Production Manager: 原田佳苗 / クロスビジネスプロダクション Director: 青松拓馬 / ドワーフ Cameraman: 杉木完 /ドワーフ Character Designer: 根岸純子 / ドワーフ ▶作品詳細を見る

■詳細は下記ページでもご覧いただけます。 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール公式サイト

Back to News